Q.半導体インパルス試験器で印加波形を確認したところ、立上りの後に約120MHz(8.3ns)の減衰振動波が確認されます。波形測定方法はCDN OUTをオシロスコープ付属のプローブで測定しました。原因を教えてください。
Q.半導体インパルス試験器で印加波形を確認したところ、立上りの後に約120MHz(8.3ns)の減衰振動波が確認されます。波形測定方法はCDN OUTをオシロスコープ付属のプローブで測定しました。原因を教えてください。
使用している半導体スイッチの特性です。
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Q.LSS-F03で、EUTにCDN経由で電源供給せずに、CDN OUTからEUTの活線に印加することはできますか?
CDN経由で電源供給せずに、EUTの活線に印加することはできません。 電源供給なしで試験を開始すると、切り替えユニットが動作した際に、活線から試験器へ電流が流れ、試験器が故障する恐れがあります。
Q.INS-4020/4040/S220/S420/S100は スイッチングとリニアどちらの電源を採用していますか?
すべてスイッチング電源です。
【本体】Q.GT-30RA/GT-30RB放電ガンは、EXTRAモード/NORMALモードで放電電流波形は変化しますか?
放電電流波形は、EXTRAモード/NORMALモードで殆ど変化はありません。
試験で使用される周波数範囲はどのくらいですか?
試験で使用される周波数範囲は、80 MHzから6 GHzまでです。
Q.【試験器】インパルスノイズ試験器INS-S220とINS-S420の違いは何ですか?
パルス出力電圧に違いがありINS-S220は最大2kV、INS-S420は最大4kVとなっていますが、EUT電源容量は共に、単相AC240V /16A DC125V / 16A MAXです。INS-S220はパルス出力電圧により、パルス幅や繰返し周期の設定可能範囲が異なるため、詳細仕様は弊社カタログもしくはHPにてご確認願います。 HP↓ インパルスノイズ試験器(半導体リレー方式) INS-S220/S420 - 株式会社ノイズ研究所 (noiseken.co.jp)
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