【オプション】水平結合板(03-00020A)に設けられているグランド接続用ネジ穴のサイズは何ですか?
【オプション】水平結合板(03-00020A)に設けられているグランド接続用ネジ穴のサイズは何ですか?
M4になります。ネジは添付されておりません
※参考情報:放電抵抗ケーブルに添付されているネジは首下0.8mmのセムスねじです
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【オプション品】水平結合板03-00020Aの材質及び寸法・重量は?
材質はアルミニウムで、寸法・重量は下記の通りとなっています。 寸法:(W)1600×(D)800×(t)1.5mm 重量:約5.2kg
【オプション品】垂直結合板(03-00005A)に付属されているセンターアダプターとは何ですか?
放電ガンの先端に装着した放電チップ(円錐型)を水平結合板に固定・接触するために使用するアダプターです。 このセンターアダプターは保守部品のため、紛失や破損の際は、弊社カスタマサービスセンターまでお問い合わせください。 修理・校正に関するお問い合わせ - 株式会社ノイズ研究所
【オプション】グランドプレーンの寸法を超えるEUTの場合、使用するグランドプレーンのサイズはどのように考えますか?
当社のグランドプレーン(03-00007A)は1.8m×1.0mの板が三枚セットになっています。 IEC61000-4-2規格上グランドプレーンはEUTもしくは水平結合板のすべての側面から少なくとも0.5m以上大きいことが必要ですので2.0+0.5m(右側)+0.5m(左側)の3m必要です。 必要に応じてグランドプレーン(03-00007A)を2組以上ご用意いただくことで対応できます。
【オプション品】放電抵抗ケーブル(05-00054B)について、四角ケース側と円錐ケース側で端子位置(四角ケースは傍、円錐ケースは約20mm離れた場所)が異なっていますが、テーブル(垂直結合板)と床面(GND)へ取り付けるときに、取付方向(四角ケース側/円錐ケース側)に決まりはありますでしょうか。 また、端子位置が異っている理由はありますか?
テーブル(垂直結合板)と床面(GND)へ取り付けはどちらでも構いません。 ※四角ケース側と円錐ケース側で端子位置(四角ケースは傍、円錐ケースは約20mm離れた場所)が異なる理由ですが、非接地機器(アースの無い製品)で金属筐体がある場合、放電抵抗ケーブルを介して水平結合板(GND)へ接続する必要がございます。 規格では非接地機器は供試機器試験場所からできるだけ近いところに(20mm未満)接続しなければならないため、この場合、非接地機器側に四角ケース側の端子を接続することになります。
【オプション】放電チップ12-00010Aについて
Q.詳細 放電チップ12-00010Aを使ってのギャップ放電試験でCRユニット:0Ω-500pFで試験を行いました。 1)放電チップ(ギャップ部)が黒ずんでしまいました。このまま使用しても良いのか? 2)放電チップ12-00010Aを使用する際に、CRユニット:0Ω-500pF品を使用した場合、一般的にどのような状態になるのでしょうか? 3)放電チップ12-00010Aを使用する際に、CRユニット:0Ω-500pF品を使用して、±13kV、±15kV、±18kVで試験をしたところ、放電ギャッ ...
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